小林柊矢

BIOGRAPHY
小林柊矢
小林柊矢
2001年1月23日生まれの24歳。
神奈川県相模原市出身、小林柊矢。

幅広いジャンルの楽曲を色のある魅力的な声で歌い上げ、老若男女を問わず聴く人の支持を集めている。

幼少期から野球に人生を捧げていたが、16歳で肘を壊したことをきっかけに音楽の道へ。
ギターの練習を始めると同時に作詞作曲も始め、初めてギターを触ってから僅か2年、興味本位でネットにアップした歌唱動画が話題を呼び、SNS開始と同時にフォロワーが急増した。
CM、ドラマ、アニメなどのタイアップ曲にも多数起用されている。

2020年8月14日に配信シングル「ドライヤー」を初リリース。
その後、同年10月16日に配信シングル「ハッピーエンドの前説」、12月16日に「大人になる前に」をリリースした。

2021年4月7日に配信シングル「茶色のセーター」をリリース。
4月28日に初のミニデジタルアルバム「オトナノカイダン」をリリースした。
8月25日に配信シングル「ありふれたラブソング」をリリース。
10月15日には初のワンマンライブ「〜僕ら希望を探せる天才冒険家〜」を渋谷・duo MUSIC EXCHANGEにて開催、成功させた。
11月24日にABEMAオリジナルシリーズ恋愛番組「私の年下王子さま 100人の王子編」挿入歌となった「君のいない初めての冬」をリリース。

2022年1月23日にSNSドラマ「それでもやっぱり好きだから」主題歌となった「レンズ」をリリース。
3月23日には初のEP「あの頃の自分に会えるなら」を発売。収録曲の「死ぬまで君を知ろう」はMBSドラマシャワー「不幸くんはキスするしかない!」ED主題歌、「私なりの」はポッカサッポロフード&ビバレッジ「キレートレモン Wレモン」WEB CMソングに起用された。
同年6月には初となる東名阪ツアー「〜みんなに逢いにいきます〜」を開催し、成功を収めた。
7月15日に配信シングル「白いワンピース」10月7日に「名残熱」をリリース。
10月8日には初開催となる自主企画イベント「108の日(トウヤノヒ)」を渋谷WWW Xにて開催、10月21日には「”RESPECT vol.1 〜Hiplin〜”」を梅田・バナナホールにて開催した。

2023年1月18日にABCテレビドラマ「なにわの晩さん!美味しい美味しい走り飯」主題歌「笑おう」をリリース。
2月15日に初のフルアルバム「柊」を発売。収録曲の「愛がなきゃ」はテレビ東京 金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 機捜235×強行犯係 樋口顕」主題歌、「スペシャル」はFMヨコハマ ウィンターキャンペーン「Hot Winter Magic」キャンペーンソング、「あの人のため」は「tvk プロ野球中継 横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」テーマソングに起用された。
同年春には東京・大阪にてワンマンライブ「ねぇほら笑ってよ」、弾き語りワンマンライブ「FM福岡 Presents 小林柊矢〜一夜限りの弾き語りスペシャルライブ〜」を開催した。
7月2日にテレビ朝日アニメ「うちの会社の小さい先輩の話」OPテーマの「HONEY」をリリース。
前年に続き10月8日に代々木公園野外音楽ステージにて「108の日〜2023〜」を開催、12月3日にはワンマンライブ「リスタート」をヒューリックホール東京にて開催した。

2024年10月4日に東洋建設CMテーマソング「ハイライト」を配信リリース。
10月8日には渋谷・eggmanにて「108の日〜2024〜」を開催した。
11月15日にテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」番組内企画「あざと連ドラ」第11弾『あざといは恋愛対象外?』主題歌に起用された「恋なんて feat.足立佳奈」を、12月13日にジョージア冬の2分ドラマ主題歌に起用された「ドラマ/僕が暮らした街」をリリースした。
12月22日にはワンマンライブ「チューニング」を代官山UNITにて開催した。